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2017.3.16

ミンティアで名刺が作れる!?
色んな職業や肩書きに対応した「マイミンティア名刺」とは?

コーダー、ローディー、ディスパッチャー。これ、何だか分かりますか? 正解は、職業の名前でした。コーダーは、ソフトウェアやWebサイトなどの開発で、仕様書や画面イメージなどをもとに、コンピューター言語でコードを記述する人、ローディーはコンサート業務や楽器のメンテナンスおよび管理などミュージシャンに対するサポート業務を行う人、ディスパッチャーは航空会社ですべての便のフライトプランを作成する人のことを指します。世の中には、色々な職業があるものです。そこで今回は「職業」について考えてみたいと思います!

今と昔、みんなどんな風に働いている?



出典:総務省「労働力調査」長期時系列データ(第12回改定日本標準産業分類別就業者数)をもとにグラフ化
http://www.stat.go.jp/data/roudou/longtime/zuhyou/lt05-05.xls

総務省「労働力調査」の長期時系列データによると、ここ10年で全就労者に占める一次産業、二次産業の割合は減少傾向にあり、「情報通信業」、「学術研究,専門・技術サービス業」、「教育,学習支援業」、「医療,福祉」などで就業者が増えている傾向があることが分かります。その背景には、時代とともに職業の多様化・細分化が進んでいることも影響しているのかもしれません。例えば、医療分野でのリハビリテーションという領域一つをとっても、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、視能訓練士など様々な職種がありますし、この傾向は今後ますます強くなるのかもしれません。

次々と新しい職業が生まれる?イマドキの職業って

経済情勢や技術革新、社会的要請など、様々な要因で私たちが暮らす環境は変化しています。こうした変化に合わせるように、かつては存在しなかった新しい職業も次々と生まれているようです。

例えば「ユーチューバー」。スマートフォンひとつあれば誰でも気軽に高画質映像を撮影・編集・公開できる現代ならではの職業だと思います。また、介護福祉分野で唯一の国家資格である「介護福祉士」も比較的新しい職業。これから超高齢化社会を迎えようとしている、この国の社会的要請から生まれた職業と言うことができるかもしれません。

自分の職業、どうやって説明する?

初めて会う人と会話をするとき、どんな会話をしますか。天気のこと、住んでいるところ、趣味のこと、いろいろありますが「どんな仕事しているの?」と職業に関する話をする人も多いのではないでしょうか。そして、自己紹介や職業について説明するときの代表的なツールといえば、そう、名刺です。

ミンティアでは、いろんな人のいろんな時を応援したいと、オリジナルの「マイミンティア名刺」が作れるキャンペーンをスタート!


「マイミンティア名刺」は、入力した名前とジョブ(職業・肩書き)、キャッチフレーズに加えて、独特のデザインで人気の「パンソンワークス」の似顔絵が入った、出会いの季節に大活躍すること間違いなしのインパクト大な名刺ツール。

作り方は簡単。PCまたはスマートフォンから特設サイトにアクセスして、自分の名前とジョブ(職業・肩書き)を入力するだけ。作った画像はダウンロードして使えるほか、抽選で「マイミンティア名刺(ミンティア ワイルド&クール10製品/1箱)」が1,000名様に、「マイミンティア名刺シール(20枚/1シート)」が9,000名様に当たるチャンスも!

労働政策研究・研修機構が2012年に公表した「職務構造に関する研究」では、日本国内の職業を601に分類していますが「マイミンティア名刺」でキャッチコピーや職業パーツとして対応しているジョブ(職業・肩書き)はなんと700以上!さらに似顔絵パーツと合わせるとその組み合わせは3,500億通りを超えるため、世界に1つの、あなただけのオリジナルの「マイミンティア名刺」が作れます!

キャンペーン期間は、4月30日まで。ぜひあなたも自分の職業で「マイミンティア名刺」を作ってみてください!

MINTIA「MY MINTIA MAKER MEISHI ver.」 キャンペーンPR動画

【マイミンティア名刺キャンペーンの詳細はこちら → http://www.mintia.jp/campaign

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