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2016.8.4

場の空気を変える!ワンランク上のミンティアの使い方とは

「一粒どう?」。ミンティアをシェアしたら会話が弾んだ、そんな経験ありませんか。それはきっと、気分だけでなく、その場の雰囲気までリフレッシュしてくれたから。「これをやれば、その場の空気はあなたのもの」そんなミンティアの使い方の可能性について、考えてみました。

会議の停滞ムードを打ち破る!ミンティア・ルーレット(難易度:★★★☆☆)

仕事中の会議や打ち合わせ。たまには順調に進まないこともありますよね。「みんなの発言が減っていく……」「出口が見えない……」。会議室を覆う重苦しい雰囲気をリフレッシュしてくれるのが「ミンティア・ルーレット」です!

ルールは簡単。ミンティアのフタを開けて、水平方向に一振り。一発で一粒出せたら成功、出せなかったらアウト。アウトになった人は「何かしらの発言をしないといけない」というもの。

一振りにかける集中力と緊張感。歓喜と落胆。ドライブする思考。ほとばしるアドレナリン……。思いもよらない化学反応が生まれ、突破口が見つかるかもしれませんよ!

初対面でグッと距離が縮まる!お近づきのミンティア(難易度:★★★★★)

担当の引き継ぎ、お客様からの紹介など、初対面の人との「はじめまして」もビジネスではよくあること。緊張しそうな場面でも、ミンティアがあれば大丈夫。用意するのは2種類のミンティアと名刺。

手のひらサイズのいつものミンティア(レギュラー)は、一般的な名刺よりも一回り小さいサイズ。名刺の下にそっと忍ばせて(重ねて)渡せば……なんということでしょう!「名刺だと思ったらミンティアが!」とプチサプライズが仕掛けられます。

さらに、相手がミンティアを食べはじめる頃合いを見計らって、ひとこと。 「一粒交換しませんか?」

自分用に持っていたミンティアと、あげたミンティア。一粒交換できたら「同じ釜の飯を食った仲」ならぬ「同じケースのミンティアを食った仲」として、グッと距離が縮まるはず。

ただし、先方の社内規定で「取引先からモノを受け取る行為(贈り物、お土産、年賀状など)」が禁止されている場合は失敗する可能性もあるので注意が必要です。

お店を出た後の微妙な空気に!ミンティアどうぞ大作戦(難易度:★★☆☆☆)

食事会、合コン、職場仲間と赤提灯など、外食の機会も多い社会人。お会計を済ませてお店を出たときに困るのが「もう一軒行くの?行かないの?」のやりとり。持て余しがちな微妙な時間にミンティアを配れば、その場を制したも同然です。

ニンニク料理や焼き肉、お酒を飲んだ後などは「お口の中がスッキリする」と、喜んでもらえるばかりか、最後の最後で「気が利く人」という印象を残すことも。

ここで気をつけたいのが、ミンティアの粒切れ。配りはじめてからの粒切れは逆効果になりかねません。ちなみに、カードタイプの超薄型容器に入ったレギュラーのミンティアは、1ケース50粒です。実践するときは、人数と残り粒に気をつけて。

振りまくってカラオケを盛り上げる!シェイク・ザ・ミンティア(難易度:★★★★☆)

ミンティアのケースを振ったときの「カシャカシャ」という音。マラカスやタンバリン、手拍子とも違う音を、カラオケの盛り上げアイテムとして使おうというものです。

ケースの握り方や振り方、スピード、ストロークの長さ、ケースの違い(レギュラー、ブリーズ)などによって鳴る音は違うので、曲調にあわせて鳴らすことがポイントです。

また、カラオケの音楽とマイクの歌声にかき消されないようにするには、かなり元気に振る必要があります。一生懸命ケースを振る健気な姿は、きっと人の心を打つことでしょう。帰るころには、あなたの好感度は急上昇しているはずです。


いかがでしたか? 場の空気を変えたい、コミュニケーションを深めたい、そんなときに試してみてくださいね。仮に上手くいかなくても責任は負えませんので、あしからず。

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